地球環境と人々の
暮らしを守ります

SH SUPER METHOD ASSOCIATION
マウス
SCROLL

あらゆる土質・障害物を施工します!

本工法は従来の水平ボーリング方式鋼製さや管方式の二重ケーシング機構を基本にしており、推進中に掘削ビットを発進立坑に引き戻してビットの交換が可能であります。またこの機構により障害物の切断、既設マンホールの到達が可能である事が最大の特徴であります。近年、下水道推進工事は小型立坑から発進できる工法が主流となりました。SHスーパー工法協会の推進工法は小型立坑に適応いたします。水平ボーリング方式のSH46型は鋼管径Φ600mmまで施工可能であり、立坑径Φ2000mmの発進立坑から推進可能です。SH610型は鋼管径Φ1000mmまで、立坑径Φ2500mmの発進立坑から推進可能です。その他、小判型立坑から発進可能のSH工法・改築推進のUPRIX工法もございます。SHスーパー工法協会は常に、お客様のニーズに応えられるよう努めてまいります。
SH工法機材
Concept Concept

SH Method

SHミニ工法
小口径管推進工法
最小立坑径Φ2,000〜

SHミニ工法

SH工法
小口径管推進工法
最小立坑6,000×2,400(鋼矢板)

SH工法

UPRIX工法
改築推進工法
最小立坑径Φ2,000〜

UPRIX工法

Movies

施工イメージ
シャッター(取込制御装置)イメージ

Inquiry & Estimate

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関連団体

一般社団法人
日本非削技術協会
公益社団法人
日本下水道協会
公益社団法人
日本推進技術協会